釣りとか、登山とか、キャンプとか出歩いた記録を駄文と写真で…


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カテゴリ:登山( 14 )

6/18 羊蹄山

今年一発目の登山は羊蹄山。
蝦夷富士とも呼ばれ日本百名山の一つである。
コースは4つあり、初心者向きの真狩コースから上ったが、今年一発目の山としてはかなりハード…
急勾配はないものの、ひたすらに上る。平坦や下りがほとんど無い。早くも3合目あたりで体力ゲージが黄色になる。これは途中で撤退かなと思いつつも、頭の中にロッキーのテーマ曲を流して自らを奮い立たせる。樹林帯を抜けて景色が開けて、遠くに洞爺湖が見えてきた。
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8合目を過ぎて雪渓を通過。落ちたら確実に天国に行っちゃいそう…
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9合目を通過すると、左手に山小屋を見つつ最後の上りを青息吐息で上がる。脳内はロッキーのテーマのサビの部分が流れ、ようやく頂上…かと思ったら、外輪山に出ただけで、頂上は対岸に…
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もう気力も体力も切れて、ここで断念。時間的にも標準の行程を軽く1時間オーバーしており、頂上までの往復2時間(予測)は遭難の危険性があると言う事にして、とっとと下山開始。
7合目あたりで桜が咲いていた。
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冬場の時期は引き篭もっていたせいで体力の低下を痛感した登山だった。
帰りは真狩温泉に漬かってから帰宅。温泉から羊蹄山が見えたが、こちら側からの姿はあんまり美しくなかった。
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by rainbow_trout | 2011-07-18 01:59 | 登山

10/23-24 白雲山&天望山

今年の山登りの締めは、東大雪の白雲山と天望山、そして北海道三大秘湖と言われる東雲湖を回る行程。この山は北海道で一番標高の高い然別湖を囲むように聳える山で、天望山はその形から「くちびる山」と言われている。山が2つの頂上を形成して、それが然別湖の湖面に映ると唇の形に見えるからだそうだ。

そんな白雲山と天望山には、然別湖脇の駐車場の登山口からAM7時にスタート。もう11月も間近であり、かつ標高800m付近なので気温は2~3℃である。登る前からレインウェアと手袋で防寒体制を整えて出発。ただ、ちょっと登ればすぐに汗をかいてしまう。小休止してレインウェアの上だけを脱いで再び出発。1時間程度で白雲山山頂に到着。
正面に然別湖、そして後ろには十勝平野の大平原が広がっている…のだが、この日は十勝平野方面は雲に覆われていたが、雲海はそれなりに楽しめるw

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然別湖方面は良く見える
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十勝平野方面は雲海
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4年前に登ったウペペサンケ山が見える
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遥かトムラウシ山は雲の中…
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山頂で撮影を満喫してると十勝平野方面からの強風であっという間に体温が奪われるので、再びレインウェアを着込んで下山開始。岩だらけの登山道を下りると、すぐに天望山への登り返しである。1時間ほどで天望山に到着であるが、名前とはうらはらに、周囲は林に囲まれて展望はあまり良くはない。何とか然別湖方面の眺望は利くが、十勝平野方面は全く見えない。
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白雲山では雲に隠れていたトムラウシ山が姿を見せてくれた。すっかり雪景色だ。
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今度は東雲湖に向け下山開始。急な下り道を1時間ほどで東雲湖に到着。
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東雲湖とは反対側の岩場はナキウサギの生息地らしいのだが、生憎この日は姿を見ることは出来なかった。それらしき泣き声は聞こえたのだが…

藪を掻き分けて湖岸まで下りてみると、鬱蒼とした世界が広がっていた。
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対岸は見た目はキレイな芝生だが、笹薮である。方向感覚が麻痺するくらいの背丈があると思われる。北海道で初夏の山菜採りの時期に遭難者が続発するのは、この笹藪による方向感覚の麻痺が原因とも言われている。
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東雲湖でお湯を沸かして暖かいスープなどを飲んで1時間ほど寛いでいたが、観光客がやってきたので、荷物を纏めて東雲湖を後にした。1時間半ほど、然別湖岸の遊歩道を歩いて登山口に無事到着。すっかりお気に入りになってしまった糠平温泉に泊まって疲れを癒してから帰宅した。
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by rainbow_trout | 2010-10-27 21:48 | 登山

9/4 大雪山お鉢巡り

今までなかなかタイミングが合わずに行けなかった大雪山のお鉢巡りに行ってきた。
この日の天気は最初は雲が多かったが、段々と晴れてきて最高のコンディションで回ることが出来た。

始発のロープウェーとリフトを乗り継いでいきなり1600m地点に到着。ここからまず目指すのが黒岳である。標高1900mくらいなので標高差300mを1時間半程度で登るのだが、段差がけっこうあり、なかなか骨が折れる。それでも休憩しつつ眺める景色は最高である。

雲海を眺める
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黒岳のやや下に位置するマネキ岩。まだ紅葉の時期には早かった。紅葉の時期には真っ赤に染まるようである。
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リフト降り場から時間通り1時間半ほどで黒岳に到着。
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黒岳からは大雪山連峰の山々の姿を眺めることが出来る。
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黒岳を後にして、一旦下り、10分程度で石室と呼ばれる山小屋に到着。ここがお鉢巡りの出発地点でもある。なにやら人だかりがあるので行って見ると、クマがいるとの事。望遠鏡を覗かせてもらったら、確かに2頭のクマが悠然と歩いていた。しかし、望遠鏡でもようやく見えたレベルなので、自分のカメラでは、ここに写っている事すら判別不能…
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クマのいる場所は全くの別方向なので、お鉢巡りには支障がないので、いよいよ出発。
万年雪の残る川を越えてまずは北海岳を目指す。
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1時間半ほどで北海岳到着。左が北鎮岳、右が凌雲岳
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続いては間宮岳を目指すが、左側にトムラウシ山が姿を見せてくれた。
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振り返って北海岳を眺める
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間宮岳、中岳とお鉢巡りは続く。
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中岳付近から北海道一の主峰である旭岳への分岐道がある。
確か3年くらい前に登ったときは霧の中だったような…
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北鎮岳は往復で1時間以上かかりそうだったのと、歩き通しで足がかなりキていたので、断念。石室へ向かう。
ここをぐるりと一周してきたのかと思うと感慨深い。
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石室に到着してお鉢巡りは終了。とりあえず石室に備え付けのバイオトイレを利用してから30分ほど休憩ののち、下山開始。一旦、黒岳に登り返してからリフト乗り場に下っていく。疲弊した体に、この段差の大きい下りは堪える。それでも時折聞こえるリフト乗り場から流れるスピーカーの音を励みに下る。1時間ほどでようやくリフト乗り場に到着。
乗り場の脇の小屋でリスが戯れていた。
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リフトとロープウェイで層雲峡の温泉街に無事到着。この日は、層雲峡温泉に宿を取っており、チェックイン後は早速温泉を満喫して、湯上りのビールで乾杯をした。
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by rainbow_trout | 2010-09-05 22:41 | 登山

8/21 夕張岳

花の名山として知られているらしい夕張岳に登ってきた。花の見ごろは6~7月らしいので、シーズンは外れているが、人はそんなに多くないだろうということで登ってきた。

それでも所々に花はしっかりと咲いていた。
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登山開始時には雲り空であったが、登るにつれ段々と晴れてきたというか、雲の上に出るような感じであった。

芦別岳を眺める
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登り始めて5時間でようやく夕張岳頂上に到着。
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恐らく今まで登った山の中でも、一番距離を歩いた山であろう。
4時間かけて下山したが、足が今まで以上にパンパンであった。
夕張にある温泉「ユーパロの湯」で疲れを癒して、由仁町にあるホルモン屋で栄養を補給して帰宅。
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by rainbow_trout | 2010-08-22 23:26 | 登山

07/10 樽前山&風不死岳

今年初の登山は支笏湖を囲むように聳える樽前山と風不死岳の縦走でした。
今年の一発目と言うことで気合も入っていたのだが、小雨が降りしきる中でテンションも下がり気味だが、ウダウダ言ってもしょうがないので、レインウェアを着込んでAM7:00に登山開始。
最初は樽前山を目指して登っていく。樽前山までは、お手軽に登れる山と言うことで、途中までは階段っぽく整備されており上りやすいが、結構な斜度があるのと、今年初なので結構体に堪える。それでも1時間ほどで外輪の分岐に出た。この樽前山は活火山ということで、一番高い部分は噴火の際に出来た溶岩ドームの部分なのだが、ここは立ち入り禁止になっており、ドームを一周する形で外輪に登山道が付けられており、西山と東山が頂上扱いになっている。今回は分岐を右折して西山を目指す。分岐から10分程度で西山に到着。
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西山から見た溶岩ドーム
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支笏湖
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樽前山の次は風不死岳へ向かう。なだらかな稜線を歩いて行くが小雨と強風のせいでテンションも上がらない。これが快晴だと景色も堪能でき、テンションも上がるのだろう…
やが稜線も終わり、風不死岳への登りへと向かっていく。樽前は火山のため、草木は殆ど無かったが、ここ風不死は一変して草木が生い茂っている。そういえば風不死は結構、熊の目撃談が多い山である。熊は基本的に夜行性であるが、昼間でも曇りや雨などのどんよりとした天気のときは動き回るとかで… まさにそんな天候の中を山頂目指して登っていく…
途中、鎖場があったりと、なかなかハードな登山ルートである。何とか上り詰めて、視界を遮るものが無くなり、いよいよ頂上かと思ったところで、また下るといった具合に、なかなかイヤらしい山である。これは結構精神的にダメージが大きい。この精神的攻撃を3回ほど喰らって、ようやく風不死岳山頂に到着である。

頂上から樽前溶岩ドームを眺める
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支笏湖(ピンボケ…)
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30分ほど休憩ののち下山開始。帰りは風不死岳の登山道を下って登山口の駐車場13時前に到着。
行程6時間の今年一発目の登山であった。
下山後恒例の温泉は支笏湖温泉街へ。露天風呂は温度が低めに設定されており、いつもより長湯が出来てなかなか満足して帰宅した。
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by rainbow_trout | 2010-07-11 21:55 | 登山

遭難事故

トムラウシ山で大量遭難事故が起こった裏で、先週登った十勝岳で当初計画していたのとまさに同じルートでも遭難者が出た。報道などで状況を見聞すると、僕が登ったときと似たような天候だったようである。

僕のときの状況は、登山開始時は曇っていたものの、風や雨は吹いていなかったが、高度を上げるに連れ、段々と風が強くなり、稜線に出ると風は更に強くなり、雲に覆われ視界もままならない状態。連れて気温も下がり、風もあって体感温度はかなり低くなっていた。このとき手袋は指の部分が無いものを装着していたが、あまりの寒さで慌てて軍手をつけた。

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↑下山時に稜線で撮影したものだが、かなりの強風&霧であった。

遭難された方は、トムラウシ山の方も本州からのツアー登山らしい。
僕は北海道に住んでるから、天候などで断念した山に再チャレンジする機会は簡単に得られるが、本州などから来る人は、そうそう簡単に来れないのが実情なのだろう。ましてや、帰りの飛行機の日程など、スケジュールが決まって行動しなければならない部分もあるので、無理しなければならない部分もあるのだろう。

色々と考えさせられる事故であった。
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by rainbow_trout | 2009-07-19 21:42 | 登山

7/11 十勝岳

日本百名山の十勝岳へ行ってきました。
先月のアポイ岳が可愛く思えるくらい、寒さと強風の悪コンディションでした。
当初の予定は、十勝岳から美瑛岳縦走の予定でしたが、あっさり撤退。
うむ、賢明な判断だw

アポイ同様、見えない頂上
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周りが全く見えない頂上
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それでも、ある程度下ると、雲が切れて下の様子が見えてくる。
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雲海
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下山後は、白金温泉に浸かり、旭川ラーメンを食ってから帰宅。
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by rainbow_trout | 2009-07-13 23:31 | 登山

6/13 アポイ岳

花の山として有名(らしい)アポイ岳に登ってきた。
見渡す限りのお花畑を期待したが、特にそんな事もなく、霧雨の中を淡々と登ってきた。天候が優れず、景色も堪能できない登山ほど虚しい物は無い。雲の切れ間に青空でもあれば、もしかしてという期待感もあるものだが、生憎と一面灰色の雲に覆われて、雨で視界も悪いものだから救いようが無い。こうなると、この苦行を支えるのは、下山後の温泉と食事のみである。
ただひたすら、修行僧の如く淡々と登り、そして下山。
これほど印象に残らない登山も珍しかった。

休憩がてら目に付いた花を撮ってみたが…
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頂上付近はただひたすら雲…
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頂上手前で鹿に遭遇
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わーい頂上(棒読み
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そして下山と同時に雨が止むというお約束的展開。
さっさと、登山口にあるアポイ山荘の温泉に浸かってきました。
が、温泉と思っていたら、実はただの風呂というオチもついて最後まで締まらない登山は終了。
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by rainbow_trout | 2009-06-15 00:13 | 登山

6/30 旭岳

北海道最高峰の旭岳に登ってまいりました。
標高2291mですが、車とロープウェイで1600m地点まで来られるので登るのは600mほど。
「何だ簡単だね」とお思いでしょうが、急激な天気の変化で気温が一気に下がったり、ガスで視界が利かなくなることもしばしばで、遭難する人も多い油断ならない山です。
20年くらい前には「SOS事件」なんてミステリアスな遭難事件もあったりしましたね。

んで、この日のお天気は、見事に曇り&ガス…
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晴れていれば、絶好の展望が広がる旭川の街並みも見えず…

それでも時折、ガスの切れ間から大雪山の新緑と残雪が顔を見せてくれます。
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3時間ほどで頂上へ。
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相変わらずガスが…
今度は快晴の日に登りたいと思います。
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by rainbow_trout | 2007-07-01 20:18 | 登山

9/30 ウペペサンケ山

東大雪にあるウペペサンケ山に登ってきました。

紅葉を期待したんですが、遅かったのか、それとも今年は色づきがイマイチだったのか、紅葉に関しては楽しめませんでした。その代わり、稜線を眺めながら登るという今までにない登山を満喫しました。

終わった(?)紅葉と雲海
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まだ残ってた紅葉と雲海
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雲の切れ間から覗く糠平湖
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肩から稜線越しに頂上を眺める
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約6時間かけてウペペサンケ山登頂…
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…と思ったら、更に1.5kmほど歩いて本当の最高地点(糠平富士)があるそうですw
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既に気力も体力も無いヘタレなので、ここで満足するw
この稜線を行って戻ってくるだけの体力は残ってませんw
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この日は晴れてはいたものの、雲も多く、楽しみにしていたニペソツ山の姿もはっきりとは見えませんでした。
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下山後は、5月の糠平キャンプで入浴した糠平温泉湯元館に投宿。温泉を満喫しました。

翌朝、糠平温泉がやってるという熱気球に体験搭乗してきました。
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熱気球から、昨日登ったウペペサンケ山を眺める。
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帰りは、以前この付近を走っていた、旧国鉄士幌線の鉄橋跡を見物。
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かつて、ここを線路が通っていたが、今はその名残を見つけるのが難しい…
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タウシュベツ橋
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by rainbow_trout | 2006-10-01 22:20 | 登山